2007年04月03日

笑って腹筋!歌って背筋♪第一部

4月1日日曜日は昼から宮内タカユキさん串田アキラさんのライブでした。
今回のライブは一人で行くつもりだったんですが、
前日にCFPのTADさんから連絡をいただいて
ご一緒していただける事に。小躍りして喜びました。

バーに一人で行けても、
オタ系ライブに一人で行くのは無理ですもん私(笑)。

11時にTADさんと、お店の常連の大葉あきる(一応mixiネームで)さん
と待ち合わせ。別で来られた、これまたお店のお客さんである御夫婦
(名前がちゃんと聞けませんでした……マスター、教えてください)も
いらしていたので合計5人で見に行ってきました。

整理券をもらって順番通りに会場に入るのですが、
なぜか整理券がくじ引き方式でした。
早く並んだ人から順に若い番号を与えればいいのにねぇ。
まあそのおかげで良い席が確保できましたけど。

受付・案内をしていた人が大葉さんの知り合いだったらしく、
特別に整理番号1番をいただく事が出来ました。
一番前! さすがにこれほど良い席は初めてです。


開演前にマスターがトイレに立った時に、
偶然串田さんと会ったそうで、名刺をもらってきていました。

しかし自分の名刺が出てこなかった(持ってなかった?)というので
私の持っていた名刺をTADさんに。
でも今から渡しに行くわけにはいかないので、
ライブの後に、楽屋に持っていく事になりました。


さて。宮兄の曲はミクラスさんからほとんどCDに焼いてもらっていたんですが、
串田さんの曲がノーチェックだったんです。抜かった。
それでも結構の数を知っているはずだと思ったんですけどねぇ。
ジライヤ、ジバンのエンディングは知りませんでした。不覚。

とりあえず、曲目。

1 機動刑事ジバン
2 特捜エクシードラフト
3 銀河のターザン
4 超惑星戦斗母艦ダイレオン
5 今日の俺から明日の君へ 
6 ゴールは未来へ 
7 風よ光よ
8 ドラゴン・ロード
9 TOMORROW
10 誰かが君を愛してる 
11 未来予報はいつも晴れ
12 ジライヤ
13 超電子バイオマン
14 バイオミックソルジャー
15 宇宙刑事シャイダー
16 強さは愛だ
17 宇宙刑事シャリバン
18 特警ウィンスペクター
19 心に冒険を
20 特救指令ソルブレイン
21 乾いた大地
22 チェイス!ギャバン
23 轟轟合体!ダイボウケン!! 
24 燃えよ 激獣拳!
25 炎のキン肉マン2005ver.
26 ラストソング
  仮面ライダーBLACK RX
27 アンコール
  伝説

シャイダーの時に、ハリボテで仮面を作ってきてる人がいて、
それを発見したクッシーが舞台に招き、
歌ってる間ずっとポーズ取ってました。立派。

去年のスパロボ魂でも声は嗄れなかった私ですが、
今回は最前列だったからかライブハウスだったからなのか、
かなり気合いを入れて声をあげてしまったらしく、
軽く喉が嗄れてしまいました。でも楽しかったぁ。

スパロボといえば、普段戦隊もののイベントだと
いろんな人が一杯くるんでMCとかも短かったり
特定の人ばかりがおしゃべりして(笑)
なかなかお二人や他の人の喋る機会がないんですが、
今回は独断場と言う事で思う存分喋っておられました。

アンコールは新曲『伝説』というスーパー戦隊シリーズの
35周年記念曲を二人で熱唱。
本当ならmojoさんも入れて3人の歌なんですけどね。
これは私の大好きな渡辺宙明先生の新曲でもあります。
でもなんか、宙明サウンドっぽくない曲だったなぁ。


さて第一部が終わり、TADさんと大葉さんは帰る事に。
TADさんはお店の準備等がありますからね……
でも凄く残念そうでした。うん、第一部は楽しかったからね!

で、帰る前に楽屋に寄って、名刺を渡しに行く事に。
スタッフの方に頼んで、楽屋に行く許可をもらいました。
私もなぜか便乗してついて行きました(笑)。
私、本当に最近ド厚かましくなってきたなぁ(^^;)。

けっこう急な階段を登り、6帖くらいの小さな楽屋へ。
串田アキラさんや、宮兄のマネージャーの方がいらっしゃいました。
宮兄のマネージャーさんは去年のカラオケイベントの時に
立ち回ってくださった方なので、マスターが名刺交換をしている間
「その節は……」と挨拶したところ、覚えてくださっていました。感動。

CA340135_1.jpgマスターは串田さんに、今年の2周年イベントに来ていただく
打診をしていました。皆、8月はCFPに集合だ。
ツーショット写真を撮っていただいたりして、楽屋を後に。


第二部は、これからさらにグッズを購入した人が商品とともに
チケットをいただき、参加できるようになっていました。
私は楽屋に寄っていたので一番最後に購入。
チケットに整理番号をついているんで、
当然番号も一番最後になってしまいました。

いったん外に出て並び直し、TADさんと大葉さんを見送った後再び入場。
TADさんたちは「後でどんなんだったか報告するように」と
指令を告げ去って行きました。

つづく。
posted by 紫 at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 公開日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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